全国郷土紙連合

全国12新聞社加盟kyodoshi.com

北海道から沖縄県石垣島まで、南北に長い日本列島。今日もどこかでホットなニュースが生まれる。

グルメ一覧

長野日報社

地ビール「宝剣岳エール」発売 長野県駒ケ根市、宮田村のプロジェクト

 長野県駒ケ根市や宮田村、酒造会社などが連携して進める地元産大麦を原料にしたビール・ウイスキー造りプロジェクトの一環として、今年も地ビール「宝剣岳Ale(エール)」の販売が始まった。今年は新た...

「うまいもの」求め行列 全国45店20日まで 帯広・藤丸

 全国各地の秋の味覚を集めた「第77回全国うまいもの大会」が15日、帯広市内の藤丸7階催し物会場で開幕した。各地の名産を求める多くの買い物客でにぎわっている。20日まで。  全国23都道府県...

長野日報社

マツタケ続々入荷 長野県伊那市の産直市場グリーンファーム

 長野県伊那市ますみケ丘の産直市場グリーンファームで、マツタケが入荷している。今の時期のマツタケは9月下旬以降に収穫されるものより香りは少なめだが、1キロあたりの価格は安くなるという。店内の平...

夢のチーズ工房 自作 DIY動画見て2年がかり 中札内

 帯広市在住の佐々木擁(まなぶ)さん(51)が、未経験だったDIYで実家の物置小屋を改築し「天の川チーズ工房」(中札内村元札内西1線)を開設した。約15年間学んだチーズ作りで起業を決意し、経営に関...

長野日報社

秋はおしゃれに「八ケ岳ベジ旅」 新鮮野菜とワイン堪能を

 八ケ岳エリアの新鮮野菜と特産ワインで特別なひとときを―。山梨県北杜市小淵沢町のリゾートホテル「星野リゾート リゾナーレ八ケ岳」と長野県富士見町の「カゴメ野菜生活ファーム富士見」は、1泊2日の宿...

長野日報社

秋の味覚マツタケ出始め 長野県諏訪市湖南後山地区

 秋の味覚のマツタケが、産地として知られる長野県諏訪市湖南後山地区で採れ始めた。同地区でマツタケを提供する料理店「松茸山荘」を経営する遠藤猶善さん(72)=同市後山=は「夏場に異常なまでの高温期...

とかちマルシェ盛況 3年ぶり帯広駅周辺で開催

 十勝最大の食と音楽の祭典「とかちマルシェ」(運営協議会主催)が2日夕、JR帯広駅北の「ナイトマルシェ」で開幕した。2日目の3日は午前9時40分からオープニングセレモニーが開かれ、駅南北に設けられ...

紀伊民報社

わらび餅が人気 定番から個性派まで

 暑さ和らぐスイーツ、わらび餅。ぷるぷるとした食感と滑らかな喉ごしが特長だが、ドリンクなどへのアレンジも流行している。和歌山県の紀南地方でも定番から個性派まで多彩なわらび餅が人気を集めている。 ...

仏原産大玉トマト「マルマンデ」十勝で生産 芽室の太田農場、販路開拓

 国内では珍しいフランス発祥の「マルマンデ」と呼ばれる大玉トマトの生産が、十勝の農業者らによって進んでいる。芽室町内の太田農場(太田勲代表)では試験栽培を経て、今季から本格的に販路を開拓している。...

長野日報社

ブドウ出荷、秋の気配 長野県宮田村駒ケ原

 長野県宮田村駒ケ原で栽培される高級ブドウの出荷が今年も始まった。一帯のほ場では、シャインマスカットやナガノパープルなど、市場でも人気の高い品種がたわわに実り、着実に近づく秋の気配を醸し出して...

地球に優しいカレー開発 ナチュラル輪おびひろ

 人にも環境にも優しい「エシカル」な給食の普及を目指して活動するナチュラル輪おびひろ(中山三香代表)は、オリジナルレシピの第1弾として、帯広市内のレストラン「ペニーレーン」と共同で「エシカルカレー...

中札内フェーリエンドルフに十勝産自販機 帯信金事業4カ所目

 キャピタル・ゼンリン(帯広市、米田健史社長)が運営するグランピングリゾート・中札内フェーリエンドルフ(中札内村南常盤東4線)内に、ジンギスカンなど十勝の特産品が買える自動販売機が登場した。 ...

長野日報社

長谷の野菜でピクルス 食感や外観にもこだわり

長野県伊那市長谷の農業法人ファームはせは、地物野菜などを材料に開発したピクルスを、道の駅南アルプスむら長谷で販売している。同法人の新ブランド「Colart(カラート)」の第2弾。素材の味を大切...

長野日報社

AIで飼育環境管理 食用コオロギのクリケットファームが新工場

食用コオロギの養殖、加工、販売を手掛けるクリケットファーム(長野県岡谷市川岸上、坪井大輔社長)が茅野市玉川に新工場を開設し、養殖を始めた。11日からオープンイベントを開催し、工場内やコオロギの...

長野日報社

「シナノリップ」選果 JA上伊那が生産拡大に力 長野県

 長野県のJA上伊那が生産拡大に力を入れる早生種リンゴ「シナノリップ」の選果作業が、箕輪町の選果場で始まっている。県の独自品種で、今年度は約100トンの収量を見込む。選果作業は盆明けごろにピー...

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10

加盟新聞社

カテゴリー一覧

アーカイブ一覧

アクセスランキング

  • 週間アクセス
  • 月間アクセス

関連リンク