全国郷土紙連合

全国12新聞社加盟kyodoshi.com

北海道から沖縄県石垣島まで、南北に長い日本列島。今日もどこかでホットなニュースが生まれる。

加盟新聞社紹介

苫小牧民報社〈北海道苫小牧市〉

 北海道苫小牧市と千歳市を中心エリアに報道活動をしている地域紙。
 苫小牧市、胆振東部、日高管内などでは「苫小牧民報」を、千歳市、恵庭市など、石狩南部地域では「千歳民報」を発行。夕刊単独紙で、発行部数は約5万部。
 「苫小牧民報」と「千歳民報」は2つの圏域の交流を深めながら、地域に根ざした視点から国内外のニュースをとらえ、地元に密着したニュースを届けている。
 苫民グループをあげて、地域のトータル・メディア・プラザ(総合的な情報広場)の構築と、心豊かで活力あるふるさとの創造に尽力している。

会社概要

関連リンク

観光情報

グルメ情報

写真ギャラリー

苫小牧民報社 関連記事

丹羽孝希の父・孝司さんが卓球スクール開校 未来の代表選手育成へ

 苫小牧出身で東京五輪卓球男子日本代表の丹羽孝希(25)=スヴェンソン=の父、孝司さん(48)が苫小牧市緑町1に丹羽卓球スクールを創設した。3大会連続五輪に出る長男らを育てたノウハウを生かす。未...

道立施設、来月再開へ 知事「首都圏訪問は注意を」-新型コロナ

 新型コロナウイルスの感染拡大防止へ、鈴木直道知事が出した外出の自粛を求める「緊急事態宣言」が終了して1週間。知事は27日、道庁で臨時記者会見を開き、現在休館・休止している道立施設や道主催のイベ...

春告げる旬の顔 ニシン水揚げ徐々に増加-苫小牧漁港

 苫小牧沿岸でニシンの水揚げが徐々に増えている。2月から刺し網漁で揚がっており、26日までの漁獲量は10トンを超えた。「春告魚(はるつげうお)」の異名の通り、漁港に一足早い春の訪れを告げている。 ...

水質ろ過材「ウニポラス」発売 廃棄される殻を活用-北海道曹達

 苫小牧市沼ノ端の化学製品メーカー、北海道曹達(神田知幸社長)が、魚介類を飼育する水槽などの水質ろ過材「ウニポラス」を発売した。廃棄されるウニ殻を有効活用した商品で、容量別に一般向け、業務用を用...

加盟新聞社

カテゴリー一覧

アーカイブ一覧

アクセスランキング

  • 週間アクセス
  • 月間アクセス

関連リンク