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「2025年06月」の記事一覧

長野日報社

大相撲荒汐部屋 下諏訪合宿始まる きょうから朝稽古一般公開 長野県

大相撲の荒汐部屋(東京)の下諏訪合宿が13日、始まった。同日、荒汐親方(41)や力士、地元の荒汐部屋諏訪湖後援会や長野県下諏訪町の関係者ら約35人が諏訪大社下社秋宮(同町)へ公式参拝し、7月の...

紀伊民報社

首相に特産の梅PR JAわかやまと生産者ら

 和歌山県農業協同組合(JAわかやま)の役職員や生産者らが12日、東京都の首相官邸を訪れ、石破茂首相に旬を迎えた特産の南高梅や新ショウガを贈り、PRした。  訪問したのは、芝光洋副組合長や田辺...

14日にディスコパーティー 「まちなか元気に」女性経営者企画 帯広

 帯広の女性経営者有志が主催するイベント「ディスコパーティー」が14日、市内のダイニングバー「フラワーロック」(西2南9)で開かれる。  市内でスナックを経営する森田かおるさん(61)や市内...

荘内日報社

食で地域の子どもたち支援 端数商品の無償提供に取り組む 丸善食品工業(鶴岡..

 フードロス対策と地域の子どもたちを支援しようと鶴岡市宝田三丁目の丸善食品工業(竹本博則社長)は自社商品を無償で地域の「子ども食堂」や寮生活の高校生に贈る取り組みを始めた。安全・安心で食べることに...

夏の味覚パッションフルーツ 徳之島で収穫始まる 酸味と甘さのバランスが絶妙

 JAあまみ徳之島地区果樹部会(貞山博一部会長)は12日、鹿児島県天城町天城のほ場で2025年産パッションフルーツの収穫式を開いた。生産者らの他、JAあまみ徳之島事業本部や県、島内3町から約50...

豊橋技科大の半導体研究所「アイリス」新工場とオープンラボ開所

 豊橋技術科学大学は12日、次世代半導体・センサー科学研究所「IRES²(アイリス)」の新工場とオープンラボの開所式を開いた。半導体人材の育成や産学官金連携の拠点とする。  研究所は技科大敷地内...

11月9日開催を決定 第4回17ENDハーフマラソン 来月1日から申込受付 実行..

 第4回宮古島市17ENDハーフマラソンin伊良部島の11月9日開催が決定した。同実行委員会の総会が11日、市役所で開かれ、大会要項や予算案を原案通り承認。参加定員はA~Cの3コースで前回大会から各1...

北羽新報社

能代市内の小中学校で「天空のまんぷく給食」 障害者らが造ったみそ使用

 能代市内の小中学校で12日、同市鰄渕の能代地域生活支援センターの就労支援B型事業を利用する障害者らが造ったみそを取り入れた「天空の能代まんぷく給食」が提供された。児童生徒は給食を平らげ、ふるさ...

OB会が25万円寄付

 夏の甲子園大会出場を目指す第107回全国高校野球選手権大会(主催・沖縄県高等学校野球連盟、朝日新聞社)が14日に開幕するのを前に八重山商工高校野球部OB会(与儀博樹会長)は11日、同校を訪れ、同校野...

長野日報社

事故、前年比増の23件 中央道岡谷JCT工事再開後 長野県

 長野県警は12日、5月12日からリニューアル工事を再開した岡谷ジャンクション(JCT)付近の交通事故と渋滞の発生状況(速報値)を発表した。6月11日現在、人身事故は前年同期比(昨年は5月7日から工...

紀伊民報社

梅雨彩るアジサイ 和歌山県上富田町の救馬渓観音

 梅雨の中、和歌山県上富田町生馬の救馬渓観音にある「あじさい曼荼羅(まんだら)園」では、色とりどりのアジサイが咲き誇り、来園者を楽しませている。  約6600平方メートルに120種、1万株ほど...

松葉のパネル750枚制作 大阪万博 能楽の舞台を彩る装飾に 白老

 白老町で毎秋開かれる芸術祭「白老文化芸術共創 ルーツ&アーツしらおい」を主催する白老文化観光推進実行委員会(熊谷威二会長)は10日、町内14団体500人以上の町民が制作した松葉の形のパネル計75...

荘内日報社

台中市旅行業協会酒田市へ エージェント一行 37人初視察 「東北はお気に入りの..

山居倉庫など巡り観光交流意見交わす  酒田市と「観光友好交流促進協定」を結ぶ台湾・台中市の旅行エージェントで組織する台中市旅行商業同業公會(=旅行業協会、馮國豐理事長)の一行が11日、協定締結後、...

透析患者を無料送迎 帯広の病院とタクシー会社が連携

 帯広市内の西2条腎泌尿器科病院(西2南2、高橋和明院長)は、TKタクシー(帯広、小林義幸社長)と提携し、交通弱者となった透析患者を無料でタクシー送迎するサービスを展開している。同院によると同種の...

宇部日報社

随契備蓄米の販売に列 地元3市のスーパーでも「古古米」【山口】

 大手小売業者に随意契約で売り渡された政府備蓄米の販売が12日、宇部、山陽小野田、山口市内の一部スーパーなどで始まった。いずれも「古古米」と呼ばれる2022年産で、2000円前後で販売されてい...

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